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チームコンセプト

DESAFIO y ALEGRIA

~挑戦とよろこび~ 

 

 

勝つことは目標でも目的ではない

~勝てるサッカーよりも育つサッカー~

 

サッカーを通しての人間育成

~サッカーで生きる力を身につける~



育つサッカーとは?

サッカーは小学生で終わりではありません。私たちは子ども達が中学生・高校生年代になっても通用する技術や考え方を地ならしすることを重視しています。もちろん勝ち負けのあるスポーツですから勝つことを目標にします。しかし勝つことを全てにはしません。

練習での経過、そして内容、そこに結果はついてくるものです。

生きる力とは?

サッカーが上手い子はたくさんいます。ですが気配りのできる子は多くありません。教えられたことだけでなく自分で考え行動する、自立した思いやりのある人間になってほしい。

サッカーは一人ではできません。人生も同じ。サッカーを通して人生に必要な、自分の足で、仲間と歩いていく力を身につけてほしいのです。

目指すサッカー

小学校年代ではチャレンジすることから多くを学んでほしい。だからアイディアは提供しそのプレーができるようになる練習もしますが、判断は選手に任せます。練習してきたことができていればOK。ただし共通認識は必要です。チームとして目指すのはスペースを生かしたポゼッションサッカー。学年の個性に合わせた戦術も指南しますが、どの代もキーワードは“スペース”となります。



 

キッズ年代(3~6歳)

ボールを追いかけること、ゴールへ向かうこと

この2つができること。そしてサッカーを楽しむ。

 

ジュニア年代

(7~9歳)

ボールの扱いを中心に個人の技術・戦術を身につけます。

(10~12歳)

ポジションやチームの中での技術・戦術を学びます。

スペースを生かす、つくる、使うサッカー。